短歌タイトル画
小林 透さん
みどり増し
川一面に散りし花
在りし日偲ぶ
花筏かな
(桜が咲き終わり、周囲はみどりがふえているが、川面には桜の花びらが一面に広がり、花筏となって流れていくさまを歌いました。)
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2018.05.28